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2013年01月06日 (日) | Edit |
はい、正月に見た映画です。
正直大した映画じゃないと思って見たのですが、実話だと知り感動。
内容も想像を超えて素晴らしかった。

あらすじとしては、注目されていたサーファー、べサニーが片腕をサメに食べられてしまうが、サーフィンを続けて大会に挑戦するというもの。

家族愛が胸に響いた。
五体満足であることに感謝できたこととともに、
彼女のように挑戦することが大切だとも感じた。

日本語で見たのだが、
「両腕で抱きしめるよりも、多くの人を抱きしめることが出来る」(勇気を与えることが出来るという意味)
というべサニーの言葉が胸に響いた。良い映画だった。

ソウル サーファー WIKI
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