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2013年07月05日 (金) | Edit |
どうやらまだ効率を上げなくてはならないらしい。
評価者が異なる建屋にいる、他職場の応援業務は難しい。
残業がかさむ場合、「効率よくやってくれ」としか言われない。
さらに、「残業がかさむか」を説明する場合、「言い訳」に聞こえてしまう。
「他職場の応援」なのだから、「割り当てられたこと」だけやればよいのだろう。
自分は、「首をつっこみ」がちである。
余計なことを考えず、他職場の方が忙しく仕事をしているなか、帰れば良いだけである。

もうひとつの選択肢は「サービス残業」
だが、自社をブラック企業にしたてあげないためにも、「さびざん」はやめておこう。

とりあえず「休憩しない」という「効率を上げる作戦は取っている」
これは明らかに自由にできる時間が増える。(業務に集中できているかどうかは ? だが)

来週から取り組もうと考えていることは「しゃべらない」だ

これには少し補足したい。

他職場で働いていると、もとの職場の人とのコミュニケーションが希薄になる。
なので自職場に戻った際にはなにか声をかけるようにしている。
だがもちろんこれは、「効率を下げている」

つまり「しゃべらなければ」良いのだ。

誰ともしゃべらず、もくもくと仕事をし、帰る。
それで良いのだ。

もともと話すのは好きではないし。
機嫌の悪いフリ。疲れているフリをして帰ろう。

あ~あ、他職場の応援は気を使うなぁ。
どちらの職場にも。
全力で仕事をしたいよ。
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